何もしない日の楽しみはテレビを楽しみネットで旅の準備をする
会社を定年退職してから自由になったがボランティアの役員は続けてきた、しかしボランティアの役員も退任して仕事もストレスも無くなった。そのため日々自分の楽しみで生活が出来るようになった、それでも年金生活なので好きなだけお金 …
60歳で定年退職して黄金期の暮らし方を考えていきます!!
会社を定年退職してから自由になったがボランティアの役員は続けてきた、しかしボランティアの役員も退任して仕事もストレスも無くなった。そのため日々自分の楽しみで生活が出来るようになった、それでも年金生活なので好きなだけお金 …
定年退職してから6年が過ぎた、しかしボランティアの役員については継続していた。両立することが難しかったので仕事を退職してボランティア(無償)は続けていた、しかし先月末で役員を退任したことから本当の人生の黄金期が訪れた。 …
フレイル(frail)とは心身が弱っている状態になることを言う、高齢になるとだんだん体が動かくなり外出も減り考えることも少なくなりやすい。フレイルが進むと要介護状態になってしまう、介護状態ではないものの体を動かせず健康 …
人生でも避けて通れない親の介護問題、長男であればなお更であると思っている。とくに体は元気でも認知が進んだりすると見守りも必要になる、そして自らの生活も激変してしまうことになる。自身の場合も例外ではなく親の介護は必要にな …
今年から始めた冬場のトレッキングとゴルフプレー、ウォーキングとあわせてしっかりと実践することができた。ただトレッキングについては高齢者にはハードな行程で、かなり体力を消耗して筋肉苦痛にも苦しめられた。こんな筋肉痛は怪 …
定年退職後に社会との接点がなくなったことで「自分の役割がなくなってしまった」と孤独感や喪失感を感じてしまう方もいるかもしれない。そしてボランティア活動に参加することで社会との接点が生まれ誰かの役に立つことができ、人から …
定年退職後にも仕事以外の難題が多くあり、定年世代では親の介護問題もあれば自身の病気もある。さらにパートナーの病気も「あるある」なのである、定年後に再雇用の契約をしていないので収入の面でも問題がある。しかしまだ特別支給の …
60歳で定年を迎えて継続雇用を選択せずに会社を完全退職した、その後はボランティア活動以外は自由に楽しんでいた。当初はまだまだ元気で毎日トレーニングしてハーフマラソンやトレイルランニングも完走していた、また釣り旅も十分楽 …
ボランティア(無償)を長年続けてきた、会社の勤務と合わせると普段は休みがない状態であった。会社を定年退職して継続雇用を選ばなかったのは60歳を過ぎてボランティアとの両立は難しいと思っていたからである。そして役員の定年 …
夫婦で定年退職して自由な時間を楽しむことが出来るようになった、いろいろなことが自由に楽しむことが出来る。そしてゴルフに関してはお互いがプレーできるのであれば格段にハードルが下がり、プレーしたいと思えばいつでも行けるよう …