年賀状はパソコンから印刷してしまうので書き損じや余った場合などはそのままでは無駄になってしまう、なので毎年お年玉付き年賀はがきの当選ハガキの交換とともに切手に交換してもらう。
■書き損じハガキ(年賀状)の交換
・今回はたくさんの書き損じや余ってしまった、年賀状はだいたいの枚数を購入して不足分を買い足すことで無駄のないようにするのだが、年賀状もそろそろ「終活」し始めたので余ってしまった。
書き損じと余ったハガキ22枚を22枚の63円切手と交換した(一般ハガキとの交換も可能)
交換手数料=5円/1枚 なので110円の手数料が掛かることになるが仕方がない。
■お年玉付き年賀ハガキの交換
1000万に1本のオリンピックチケットや100万に1本の1等30万円、さらに1万に1本の2等には当たるはずもなく無く、100に3本の「お年玉切手シート」が9枚当選しました!!
■結局は
・年賀はがき180枚購入=11,340円
・書き損じ等22枚:63円切手×22枚ー110円=1,276円
・お年玉切手シート9枚(63、84切手各9枚)=1,323円
回収額:1,276円+1,323円=2,599円
ほっておけば「0円」にしかならないので、懸賞付きの応募ハガキに貼付して更なる回収を図ることにする。