定年後に自由な時間を使えることの素晴さを実感する
定年退職してから6年が過ぎた、しかしボランティアの役員については継続していた。両立することが難しかったので仕事を退職してボランティア(無償)は続けていた、しかし先月末で役員を退任したことから本当の人生の黄金期が訪れた。 …
60歳で定年退職して黄金期の暮らし方を考えていきます!!
定年退職してから6年が過ぎた、しかしボランティアの役員については継続していた。両立することが難しかったので仕事を退職してボランティア(無償)は続けていた、しかし先月末で役員を退任したことから本当の人生の黄金期が訪れた。 …
フレイル(frail)とは心身が弱っている状態になることを言う、高齢になるとだんだん体が動かくなり外出も減り考えることも少なくなりやすい。フレイルが進むと要介護状態になってしまう、介護状態ではないものの体を動かせず健康 …
人生でも避けて通れない親の介護問題、長男であればなお更であると思っている。とくに体は元気でも認知が進んだりすると見守りも必要になる、そして自らの生活も激変してしまうことになる。自身の場合も例外ではなく親の介護は必要にな …
新年あたって昨年使わなくなって不要となったサブスクサービスは解約することにした、月額使用料は安いものの年間で考えると馬鹿にならない。また使っていても勿体なないものあるので合わせて整理して解約することにする。サブスクは定 …
定年退職後に働かなければ自由な時間が多くなる、一日中テレビを見ていても怒るのは妻だけである。何もしない日があっても良いと思っているが、それが続くと体力も無くなり老化が早まってしまうだろう。そうは思っていても冬の寒い日は …
60歳で定年退職してから6年以上が経過、60~75歳は人生の黄金期として暮らしていきたい。しかし早くも黄金期は折り返しを迎えようとしている。生活は厳しいがお金のために働くことより自由な生活を夢見てきた。40年以上しっか …
「厚生労働省の財政検証」によると年金が会社員の夫と専業主婦世帯モデルでは月額22万6,000円となっている。この金額では貯蓄がないと生活は厳しく、黄金期を楽しむことも難しいかもしれない。しかし実態ではこのモデルでも年金 …
定年退職後の生活をどうするか、本ブログのテーマである黄金期の暮らし方である。情報番組やコラムなどで定年退職後の暮らしについて多く語られている。とくに厚生労働省の「財政検証」により今後の年金についてのニュースが多く流れて …
60才で定年退職してから6年が過ぎた、妻も昨年定年退職したものの大病を患い思うような楽しい生活ができない状態であった。しかし妻の病気も治り体力も付いてきたことから改めて生活を充実させるよう考えていきたい。もちろんこれか …
定年退職間際の健康診断で便潜血があり精密検査を受けることになり、そこで内科で内視鏡を入れることになった。そしてこの診療から気にしていた高血圧の治療も行うことになった。その後高血圧薬治療は3年以上たった、以後降圧剤を増や …