タックル整理で古いルアーウェイトを確認、それぞれ魚種別に整理した

昨日のタックル整理に続き、ルアーの整理も行うことにした。ルアーも少しずつ買い置きしていたので、使ったルアーも含めたくさんのルアーがタックルケースに入っている。ソルトウォーターフィッシングのルアーも増えてきたのでシーズンインをむかえるまでにやっておくことにした。

■トラウトルアー

①渓流・然別湖(ミヤベイワナ)

主に3~10gまでのミノー、スプーン

渓流ルアー

➁湖(屈斜路湖・洞爺湖などなど)

主に10~18gまでのミノー、スプーン

ミノー

③サーモンルアー

主に14〜20gまでのスプーン、一昨年の釣り旅で消耗していたので追加購入もする必要がある。今まではダイワのチヌークを購入していたが、安価なスプーンを見つけたので使い始めた。

自然満喫屋オンラインストア

サーモン・湖トラウト用スプーン
■ソルトウォータールアー

ソルトウォーター(サーフ)は今年から始めたのでポイントの探索やルアーの購入を進めているところである。最初は安物ルアーで底を探ることになるので、安価なルアーから揃えたが少しずつ良さそうなルアーも購入している。

①ワーム

厳寒期は岸寄りしていないので厳しいが本格的なシーズン前に順次揃えている。

ワーム

➁ジグ

今の時期、遠投が出来るジグは頼もしい。30〜40gのジグは良く飛ぶので投げていても楽しい。いろいろなタイプがあるので少しずつ買い揃えている。お気に入りはブレードの付いたタイプなのだが、飛距離は少し落ちる。

ワーム・ジグ・シンキングペンシル

③ミノー

良いものは高価になるので沢山は買うことが出来ない、ミノーもやはり安価なものは飛ばないし動きも悪い。少しずつシンキングペンシルを買い足していきたい。

■アジング用タックル

アジングは息子がやので、ロッドやリールは買っていない。しかし時折借りたりするのでショットやワームなどの消耗品は買っている。家内は浮付の投げサビキでアジを釣るのが好きで、この時期でもアジを釣っている。海は密(コロナ感染)にならないので良いストレスの解消になっている。

サビキの釣果
■まとめ

ルアーなど昔から少しずつ買っていて使わないルアーもあり、結構たくさんたまっている。パッケージを開けたままにしているルアーもあり重さなどが正確に分からないルアーも多い。ソルト用のルアーも買い足しているので、この際に整理することにした。今年は桜前線も早く暖かい、春の山菜「タラの芽」も採れるかもしれない。そうなると魚たちも動き出す、まだまだ早いが準備しておくにこしたことは無い。

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